センター概要

沿革


1997年4月東京大学大学院理学系研究科附属の施設として田無キャンパスに発足。サイクロトロン施設を保有。
1998年4月理研との間に「重イオン科学研究に関する協定」を締結。(以降5年毎に更新)
1999年12月理研との共同研究のため、東京大学と理研との間に協定を締結。
2000年3月東京大学新キャンパス計画により、分室を理研和光キャンパスに移転。
2001年4月主要研究装置(CRIB)を理研加速器施設に設置。
2001年8月理研和光キャンパス内に、3 階建て総面積1200平米の実験準備棟完成。
2002年4月理論研究部を設置。
2004年3月スピン核物理共同研究のため、ロシア・ドブナ研究所と国際交流協定締結。
2004年4月SHARAQプロジェクト開始。
2005年2月CNS国際外部評価。
2006年4月東大理研核物理国際プログラム(TORIJIN)発足(2006. 6 覚書締結)。
2007年2月第1回 NP-PAC 開催。(以降原則年2回開催。)
2008年10月理研との「重イオン科学研究に関する協定」10周年記念式典。
2009年3月SHARAQスペクトロメータ完成。
2009年6月SHARAQ完成記念式典。
2011年6月CRIB Review Meeting
2013年3月CNS国際外部評価。
2014年6月国際会議ARIS2014を理研と共同開催。
2014年7月OEDO準備室を開室。
2015年9月OEDO-SHARAQ国際共同研究ワークショップを開催。


組織図

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Last-modified: Thu, 04 Jun 2009 22:38:52 JST (2882d)