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Daily meeting note (3.1)
中川+川出
- SMUx2
- PCx2
- Wave Runner x1
- KEKの忘れもの
- 信州大のPC
- KEKの備品を持って来ていた
- 理研の高電圧電源
九大のセンサーの動作確認
- 事前の試験
- no report
八野セットアップ:②
- 主:広島大
- セットアップ完了
- シンチ2枚(5mmくらいの厚さ)
- NIMのロジック
- データ収集(6台の同期)も確認
- Sr : 17Hz@シンチ2枚のコインシデンス
- 不足しているもの
- 特になし。
- 今後のやること
- spill-offのときに転送するようにする。その確認。
金田セットアップ:①
- 主:東北大、阪大
- 配置状況
- まだモノを並べている
- ケーブリングも未完了
- KEKで動かなかったMPPCはまだ確認していない。
- DUTもまだ
- サポートを3Dで作成中
- AC-LGADのLVとHVのケーブルがない。作成予定。
- AC-LGAD 3枚 → 48 channel
- ECL-LVDS(32 channelはある)
- 他のカウンターもあるので、32 channel分は必要。
- DAQ状況
- 設置完了
- ソフトウェアのインストール
- XRootD、GPU (RTX 4000)、
- 不足しているもの
- ECLーLVDS(阪大から送ってもらう。CNSでも探してみる)
- DUTサポート
- ケーブル
- 今後のやること
- 配置を完了する
- ソフトウェアのインストール作業
- JANA2/EICReconのインストール
- TOFのclusteringを実装してみる
- DAQの計画
- 1: Sampler → TF → Logic filter → Slicer → Sink
- 2: Sampler → TF → Logic filter → Slicer → EDMhep4 sink
- そのあとに、async. に、EDM4hep → EDM4eic (clustering)
- 2-1: まずはlocalで
- 2-2: xRootDで阪大に投げる。阪大でprocess
- 2-3: zeroMQで、直接繋げられるか?
- EDM4hep → EDM4eic (clustering)
- ADC/TDC → Calibration → Hit association → Clustering、はある。
- Calibrationでテスト実験の違いを吸収して、calibrationの出口をHit associationの入口に合わせる
- 3: Sampler → TF → Logic filter by GPU → Slicer → Sink
RFSoCセットアップ:③
- 主:東大組
- 配置状況
- RFSoC、NIM,VME, SMU、LV等を並べた
- AC-LGAD治具
- サポートは3Dで作成する
- ケーブル
- 作る必要あり。
- DAQ状況
- これから動作を確認
- 不足しているもの
- 治具とケーブル
- 今後のやること
- 配置方法の検討
- DAQの準備
全体
- シフト作成
- オペレーションマニュアル類
- 全員:3/7の予定を埋めること。