- 2019年 CNSSS19
- 2018年 CNSSS18
- 2017年 CNSSS17
- 2016年 CNSSS16
- 2015年 CNSSS15
- 2014年 CNSSS14
- 2013年 CNSSS13
- 2012年 CNS-EFES12
- 2011年 CNS-EFES11
- 2010年 CNS-EFES10
- 2009年
- 2008年 CNS-EFES08
- 2007年 CISS7
- 2006年 CISS6
- 2005年 CISS5
- 2004年 CISS4
- 2003年 CISS3
- 2002年 CISS2
「物質創成の起源・進化を探り物質階層の普遍性を解明する」
原子核科学研究センターは東京大学大学院理学系研究科附属の施設として、理化学研究所加速器施設との共同事業および欧州原子核研究機構での共同研究を中心として、重イオンビームを用いた原子核物理学や加速器科学と周辺の応用分野を含む重イオン科学研究を推進しています。
CNSでは、原子核からクォークに至るハドロン多体系の物理を研究しています。研究分野は、大別して、次の6分野です。
東京大学原子核科学研究センター (CNS) では、原子核からクォークに至るハドロン多体系の物理を研究しています。加速器技術の発展に伴い、我々は従来到達し得なかった領域に踏み込む道具をこの手に得ることになりました。CNS と強い研究連携体制にある理化学研究所の RI ビームファクトリー、とりわけ東大CNSの建設した、SHARAQ、CRIBという2つの大型実験装置はその代表であり、さらに低速エキゾティックRIビームを生み出すためのOEDO計画が進行中です。 CNS は 9 人の教員(教授 2, 准教授 3, 講師 1, 助教 3)と大学院生・ポスドクを中心としたメンバーで、これらの巨大加速器施設における最先端研究を推進しています。個々の研究テーマについてはこちらをご覧ください。
研究室
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進学ガイダンス2020
大学院進学希望者を対象にオンラインにてガイダンスを行います。
物理学専攻 入試ガイダンス(オンライン)
2020年 5/30(土) 13:00-17:30
原子核科学研究センターの属するA2サブコースの紹介が含まれます。
物理学専攻のページより登録をお願いします。うち、15:30-17:30 には、
原子核科学研究センター進学相談会を開催します。ご都合の良いタイミングでお気軽にお立ち寄りください。
物理学専攻A2サブコース合同ガイダンス(オンライン)
2020年 6/5(金) 16:00-17:30
特設ページはこちら。
事前登録をお願いしています。
和光CNS施設見学会
日程未定です。covid-19 関連の状況を改善をみて行っていきます。
担当: 矢向(yako@cns.s.u-tokyo.ac.jp)
CNS_SummerSchool
原子核科学研究センターは2002年より毎年夏に、国際サマースクールを主催してきました。 国際的に著名な講師を海外から招聘し、また中国、韓国、ベトナムからの20名の参加者を 含む約100名が参加しています。
