東京大学 原子核科学研究センター

Center for Nuclear Study, The University of Tokyo

報道発表:原子核の存在限界(中性子ドリップライン)の新たなメカニズム

理論グループの研究成果 “The impact of nuclear shape on the emergence of the neutron dripline” が Nature 誌に掲載され、報道発表を行いました。

掲載論文 Nature 587, 66–71 (2020)

東大理学系研究科によるプレスリリース